今は、携帯電話会社もひかり回線の時代!

今度、NTTドコモが「ひかり回線」を始めました。実は、最初この話を聞いた時、「えっ、うそ」と正直驚きました。と言うのは今までドコモは、「あまり関係ない」「ひかりをやって意味がない」と思っていたところへ「ドコモひかり」を始めると宣伝したのです。

ちょうど、「ブロバイダー」で揉めていた時期だったので飛びつき、「さすがドコモ」と思いました。今まで「ブロードエースの料金が高い」と正直思っていたところへ、たしか500円で済むのです。6月の請求書から合算計算(ドコモとブロバイダーの料金請求が一緒)になります。これはいいですね。別々の請求書だと、「不便」で仕方がなかったのですが、合算計算が1番いいですね。

話は変わりますが、今までは「固定電話」を中心に動いていました。NTT、KDDI、ソフトバンク、ケーブルテレビなどに限られていましたがこれからは、携帯電話会社がひかり回線を中心に動くだろうと思います。

やはり、携帯も今はインターネットの時代なのですが、ひかり回線に関してはタッチしてこなかった部分もあります。今、「スマホ、タブレット」などネットを使う時代なのですから「当たり前」と言えば「当たり前」なのですが、「もう少し早く引けばよかったのに」と正直思う時もあります。

一応携帯の方はauがひかり回線を始めていますが、あまり反応はよくありません。ソフトドリンクも始めましたし、これからは固定電話会社だけでなく、携帯電話会社も参入となるとこれからますます、回線速度が速い会社が選ばれてくるそんな予感がしてきました。

超高速ひかり回線が出てきてもおかしくありません。どれだけ速くなるか?をこれからが逆に楽しみであり、怖い!時代に入ったな!と思います。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

光はキャンペーンを活用してお得に加入すべし

光回線は加入時期によって、2年間のトータルコストや特典の還元率が大きく変わってきます。

具体的に加入時期としておすすめなのが、ちょうど今の3月から4月です。引っ越しシーズンで一番ネットの需要が高まる期間だからです。

色んなプロバイダーがキャンペーンを実施していますが、マイナーなプロバイダーは加入前に必ず口コミ情報をチェックするのをおすすめします。公式サイト上では無制限でバックボーンに自信ありと謳っていても、実際の口コミが散々なことが結構あります。ほとんどが2年契約なので、失敗してしまうと悲惨なことになります。

あとは自分がどんな風にネットを使うかで変わってきます。パソコンやスマホに繋ぐぐらいであれば、ほぼどこでも問題ありませんが、ゲーム機(据え置き)に繋ぐ場合は速度やラグが重要になってきます。回線状況によっては全然使い物にならないことがあるので要注意です。

現在光はベースが100Mbpsになっていますが、速いものでは10倍の1Gbpsになるものまであります。(当然戸建てやマンションタイプによってプランは変わります)マンションタイプは1本の回線は住居人で分け合う形になるので、戸建てと比べて速度は遅くなります。その代わり料金は安くなります。

速度を一番重視する人におすすめのが、NURO光です。So-Netのオリジナルサービスで最大速度は2Gbpsにもなります。FPSなどのオンラインゲームをする人にうってつけの通信サービスと言えます。料金も5,000円でお釣りがくるので、お財布にも優しいです。しかも今なら30,000円のキャッシュバックキャンペーン中なので、さらにお得になっています。詳しくはこちらのNURO光のキャンペーン解説サイトを参考にしてください。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

インターネットをするのであれば光回線

インターネットは日常生活をするのであれば、必要不可欠のツールとなります。
そのインターネットも使い方が多様になってきておりメールのやり取りやサイトを見るということから動画の視聴、アップロードの他に、オンラインゲームと使い方は常に進化しているものです。

これに伴って、インターネット回線も広帯域が必要になってきています。
広帯域で安定した回線を選ぶのであれば光回線が必須だと言っても過言ではありません。現在では100Mbpsという通信スピードの回線が主流になっています。

しかし、最近はより速さも求められており、1Gbpsという超高速回線までメニューとして扱われ始めました。これもインターネットの高度な利用が増えてきているからです。

個人宅ではスマートフォンやタブレットパソコンを無線LANで利用することが当たり前になっているのですが、家族全員が何ら可の方法でインターネットを利用とした時に、これだけの高速の光回線があればストレスをほとんど感じさせない利用が可能になってくるわけです。

光回線には色々なメニューが用意されています。一人暮らしの人であれば月額費用が安いライトプラン。家族で使うのであれば、前述した高速の回線。

また、住む形態によっても月額費用が異なる場合があります。
一戸建ての場合とまさマンションのような建物でも費用が異なってきますし、賃貸住宅の場合も予め建物までは光回線が引きこまれていることもあります。

それだけ光回線はインターネットで重要なインフラに位置づけてられているのです。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

光回線に変更するにあたっての心配事

自宅のPC回線を光にしたのは2014年の春である。回線名は「フレッツ 光ネクスト ファミリー・ハイスピードタイプ」だ。

ちょうどNTTの「光ネクスト隼(はやぶさ)フレッツ光隼」CMが頻繁に流れていた頃だったが、地元のプロバイダ「メディアウォーズ」に問い合わせると「隼」には対応していなかったため、やむなくこれを選択した。

それまではADSLを使用していて、PC環境では特に速度も気にならなかったのだが、テレビやビデオデッキからインターネットサービスが利用できるので見てみると、動画が滑らかでないことが多々あったので、価格も安くなってきたのでちょうどいい機会だと考えて回線を変更するに至った。

回線速度が速くなることは良いことで、誰もが満足するものだと思われるが、我が家で一番の懸念になったことは「インターホン」である。実は玄関のドアホンと電話機がつながっていて、ドアホンをTEL回線に合流させて電話機で応えるタイプのインターホンを使用しているのだ。説明を見るとこの機器は「アナログ回線対応」としか書かれていない(発売当時に光回線などないから)。

もしこの設備が使用できなければ、回線変更と同時に別途インターホン設備の購入を余儀なくさせられる羽目になるのだ。心配ではあったが、光回線でも電話部分は分岐して普通の電話機で使用できるようになっているのだから、おそらくインターホンはそのまま使えるだろうと想定して回線を申し込んだ。

結果は・・・問題なくインターホンを使用することが出来た。これで自宅PC回線が、ADSLから光回線に切り替わり、ギクシャクしていた動画サービスも問題なく楽しめるようになったのである。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

一人暮らしとライフライン

私は大学生の時にとある雪国で一人暮らしをしていた。
始めは学生寮に入寮しており、集団生活ながらガス・水道・電気・そしてインターネットなどははじめからそこに空気のように当たり前にある生活をしていた。

しかし一年の時が過ぎ、学生生活もだいぶ慣れてきたので、一人暮らしをしようと思った時に、この当たり前にあったライフラインが自分で契約しなければならないと言う事にとても困惑し困ったのを覚えている。

ガスや水道に電気はすんなりと言ったのだが、インターネットは大分後になり、契約や利用手順もめんどくさかったのが印象的だった。とりあえず何でも良かったといえば聞こえが悪いが、全然その手の知識が無いので、大家さんに事情を話したら、確かフレッツ光の集合住宅タイプを勧めてくれたので、早速NTTに連絡した。

その時の電話対応がものすごく丁寧でだったのが記憶にあります。
ただそこからが長かった。

説明もなんだか分かりにくく、担当の方を困らせてしまったと思う。
またインターネットを利用するには、プロバイダと言うものとも契約せねばならず、よく分からないまま勧められたのを契約してしまったと言う、あまり良くないこともしてしまった。
とりあえずはOCNにしましたが。

まぁとにかく早くインターネット回線を引かねばならず、担当の方が進めてくるのだから良いのだろう的な思い込みや信用があったので、その当時は深く考えなかったのを覚えています。

そして開通工事も引越しの時期だったので2週間ほど先になると言われて困ってしまいました。とにかく今後一人暮らしをする方は、前もって計画をし、色々なことを決めておくことをお勧めします。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

光回線に変えてみて~NTTフレッツ光の場合

仕事柄、家でオンライン状態にしていることが多く、パソコン買換えの際に、NTTフレッツ光西日本に加入しました。

というのは、以前の別の会社のADSLのスピードがかなり遅く、情報もどんどん重たくなってきている上に、一戸建て住宅での光も、むしろ計算上安上がりだったため、思い切って変更してしまおうと考えたからです。

結果、劇的に速度が速くなってはいません。元々ADSLのロスが少なかったようです。
計算上10倍以上のスピード差があるのですが、パソコンの回線というのは、数字通りにくるわけでもなく、環境に左右される部分もあるらしく、数字通りの体感が出来るわけでもないのですね。送受信のスピードが特に速く感じられない反面、内部処理のスピードがかなり速くバックアップなどが異様なスピードで取れます。

パソコンの動きが重くストレスを感じる時に、光回線などの大容量、高速回線に変更してみるのもいいかもしれません。

更に、光回線が安くなったとはいえ、やはり割引付きでも基本回線料はまだ高めです。ただプロバイダ料金を低めに出来るため、トータル額がそこまでかからないのです。
これも自分のパソコンの使い方によって、コストの高い安いは変わってきますね。
一戸建てで複数の人間がパソコンを使う場合は、高いというほどではなくなってきていると思います。

むしろNTTの場合、ひかり電話の代金を高く感じてしまいます。

パソコンの使用目的、人数など日頃から優先事項をチェックしたうえで光回線にするとよいかもしれません。

カテゴリー: 未分類 | コメントする

フレッツ光マンションタイプでもプロバイダーがイロイロ

私は以前まで光回線でインターネットを利用していました。主人が元々、通信関係(まさにフレッツ光の取り扱い店)で働いていたことから、ネット環境はなくてはならない存在でした。

昔実家にいたころはISDN回線でインターネットの通信速度もかなり遅く、動画なんて見られる状態ではありませんでした。それから時代は過ぎADSL→光と今では快適に利用しています。

一人暮らしだったときもよくわからずとりあえずインターネットを使いたいということでフレッツ光マンションタイプで契約していました。たしかマンションタイププラン2という世帯数がかなりあるマンション設備らしく、料金がかなり安かったのを覚えています。

ただ、主人に聞いて後々わかったのですが、そういう大型のマンションプランは利用している人がたくさんいたので通信速度がかなり遅かったのです。一時期、オンラインゲームにはまっていたことがあるのですが、それはもう最悪。回線がとぎれとぎれになったり動画も途中で切れてしまうことも度々ありストレスも感じていました。

ただ安いことには勝てなかったのでまぁしょうがないと割り切り、違う場所に引っ越ししたところではかなり速い回線(フレッツ光ネクスト)で利用できるようになり今では満足です。

プロバイダも様々あるみたいで、最初契約していたのがたしかTOPPAというところでした。料金が安いということと、営業マンに勧められるがままって感じでしたが特に問題なかったので良かったです。

ただ少し驚いたのが、サポートセンターに問い合わせしたとき中国人が電話応対していたのでちょっと不安でしたが片言ながら会話はできていたので良かったです。今はメジャーなOCNに切り替えましたが・・・。
あとはもう少し使用料金が下がってほしいと願うばかりです。

カテゴリー: 未分類 | コメントする